【FF14】ハウジングの個人ハウス、FCハウス、個人ルームの違いについてまとめました!

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FF14 FCハウス、個人ハウス、個人ルームの違い

ハウジングの種類に「FCハウス」、「個人ハウス」、「個人ルーム」があるけど、どう違うのかわからないという人のためにそれぞれの違いについてまとめました。

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ハウジングで利用できる機能一覧

まずはハウジングで何をすることが出来るのかまとめました。

大きく分けると5つの機能が実装されています。

①ハウスのカスタマイズ

1番基本的な機能。ハウスの外装・内装の変更、家具(調度品)・庭具を設置することによって自分だけの家を作ることができる。

②栽培

畑・植木鉢に種を植えて作物を育てる機能。

③マイチョコボ育成

その名の通りマイチョコボを育成することができる機能。ハウスを所持していない人だとマイチョコボのレベルは10までしか上げられないが、ハウスを所持しているとレベル20まで上げることができる。さらに、マイチョコボの染色も可能となる。

④カンパニークラフト

ホイールスタンド、飛空艇、ハウスの外装などを作ることができる機能。

⑤飛空艇

カンパニークラフトで造った飛空艇で、雲海探索(ディアデム諸島)に行ったり、エアシップボイジャーで飛空艇にアイテムを回収させることができる機能。ここでしか手に入らないアイテムもある。

個人ハウス、FCハウス、個人ルームの違い

FCハウス

FCハウスはすべてのハウスの中の1番基本的なハウジングであり、すべての機能を利用することができます。

ですので、ハウジングで出来ることをすべてやりたい!という方はFCハウスを選択しましょう。

個人ルーム

個人ルームとは、FCハウス内だけに設置することができるFCメンバーの個室。

利用できる機能は、以下の2つ。

①個室のカスタマイズ
内装の変更、調度品の配置

②栽培(植木鉢のみ)
個室ではFCハウスのサイズに関係なく、一律で植木鉢を2個まで置くことができます。

個人ハウス

個人ハウスは個人が所有するハウスで、FCハウスに比べると一部の機能を利用することができません。

利用できる機能は、以下の4つ。

①ハウスのカスタマイズ
FCハウスと同様のカスタマイズが可能

②栽培
FCハウスと同様に利用できる。

③マイチョコボの育成
FCハウスと同様に利用できる。

④ハウスシェアリング
個人ハウス限定の機能。フレンドとハウスをシェアすることができるというもので、ハウスのカスタマイズや栽培、マイチョコボの育成など、ほぼ個人ハウスの所有者と同じようにハウスを使うことができるようになる。3人までシェア可能。

※個人ハウス所有者が各権限を細かく設定できる

まとめ

以上が個人ハウス、FCハウス、個人ルームの違いになります。ざっとまとめただけなので、間違っている箇所があるかもしれませんが…。

いずれにしても、ハウジングを存分に楽しみたいという方は今の所「FCハウス」を選択する以外ありませんね。カンパニークラフトや飛空艇をやるつもりがない!という人は「個人ハウス」でいいと思います。

もしかしたら今後、FCハウスと個人ハウスの違いはなくなるかもしれません。

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